管理人(ウォーカー)の現状とお願い!

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私は現在、最高レベルのMKウルトラ(政府系人体実験)にあいながら、人体改造されており、ブレインジャックと肉体の遠隔操作をされており、すでに廃人化しています。

公式のウォーカー情報は、2020年8月31日までの情報と、「集団ストーカーライブラリー」までです。それ以降の情報は、ブレインジャックと肉体の遠隔操作の中で、MKウルトラされながら、日米の情報機関や他の情報機関に複合的に電波干渉されながら執筆したものであり、私の意見と強引にねじ込まれた洗脳が混在している状態なのでご注意ください。それ以前も洗脳がありましたが、洗脳の次元が違います。今は洗脳のレベルがフルスロットルです。

集団ストーカーライブラリーは、過去の情報をまとめただけなので、私が書いた情報だと断言できます。本当は、2020年9月1日で、ペンネームを変更する予定でしたが、混乱を避けるためペンネームを持続して使用しています。

今回の記事で何が言いたいかというと、
・本物のウォーカー情報は、2020年8月31日まで 
 (集団ストーカーライブラリー含む)
・2020年8月31日以降の情報は、最高レベルのMKウルトラをされながら、複数の情報機関の複合的な電波干渉を受けている中で執筆されていることをご理解ください。

現在の私は、封印されています。
意識を眠らされ、ブレインジャックされて脳を人工知能につねに書き換えられながら、肉体の遠隔操作で特定のエリアに閉じ込められています。日常生活さえ、ままならない状態です。人に会うときやMKウルトラで精神のブレイクポイントに達したときに、一時的に電波を弱められることもありますが、基本的に現在の私は乗っ取られています。

このブログの記事は、主に肉体の遠隔操作でネットカフェに強制的に連れていかれ、(もはや、誘拐&監禁)MKウルトラされ、意識がもうろうとした段階で、加害側が肉体の遠隔操作を解き、私の精神状態と思考回路がどの程度正気を保てるか、あるいは本音を引き出すためにあえて書かせたものです。

おそらく、いずれかの段階で私の精神が崩壊し、あるいは加害側に脳を完全に乗っ取られて、意味不明な、あるいは虚無的な、あるいは集団ストーカーに関するデマ情報を発することが今後あるかもしれません。

ですから皆さんは、私が公式と認める2020年8月31日までの情報と、「集団ストーカーライブラリー」を重要視してください。はっきりいって、私はこの段階ですでにこの犯罪について書き終えています。その中に、私の本音とこの犯罪の答えが既にあります。

2020年8月31日以降に、パソコン2台とスマホ1台を肉体の遠隔操作で自ら破壊させられ、実質的に私は自宅からの執筆がすでに不可能です。そして私本人は現在、

・信頼できる2人以上の被害者が同席の元でのみ、ブログを執筆したい。そして、私が正気な状態で書いたか判断してもらい、なお執筆内容に問題ないか判断してもらいたい。それ以外では基本的に新たな情報は執筆したくない。正確性を確保できない。

というのが本音であり、肉体の遠隔操作でネットカフェに連れてこられ、MKウルトラされた後に、強引に本音を書かされるというのは非常に危険な状態であり、1人でいる時はSNSは休みたいのが本音です。何故なら、操られ加害側にとって都合の良い情報を執筆する可能性さえあるからです。

同時に、この犯罪についておそらく日本で私は、軍情報部と諜報機関を除けば、最も理解している個人の一人です。テクノロジー犯罪も、嫌がらせではなく、どちらかというと、カナダで行われた米国政府とカナダ政府合同のMKウルトラとよく似ており、米国政府と日本政府合同のMKウルトラの延長線上の政府系人体実験です。それを、公安やCIAが、宗教組織や警察組織を利用して陰影している形になります。マスコミも、この隠ぺいに協力しています。

政府系情報機関や諜報機関が、協力組織の1つに過ぎない創価学会の責任にすり替えようとしています。創価学会員のテクノロジー犯罪被害者も複数おり、主犯は日米政府系情報機関と諜報機関です。米軍の最上層部は、CFRメンバーであり、ドイツ騎士団やマルタ騎士団も上位にいます。最終的にはウバイド王族連合の直轄騎士団や結社員が指令を出しています。テクノロジー犯罪のメインプログラマーや科学者も重要人物は、王立協会員であったり爵位を持っていたり、結社に所属してします。

私は現在、非常につらい状況にあります。テクノロジー犯罪さえなければ、皆さんにこの犯罪の本質を伝えることができます。しかし、あるいはだからこそ、私は封印されています。繰り返しますが、皆さんには2020年8月31日以降の私の情報は、日米政府の軍情報部と諜報機関、その他スパイ組織に電波干渉されているものと理解した上で読んでください。

私は皆さんには、こちらの情報をお勧めします。特に、ラウニ・キルデ博士の書籍は、集団ストーカー&テクノロジー犯罪を最も適切に説明しています。


私が今回言いたいことは、
2020年8月31日まで (集団ストーカーライブラリー含む)の私の情報と、ラウニ・キルデ博士の書籍の情報を重要視してください。

現在の私は最高レベルのMKウルトラを受けており、精神のブレイクポイントにいます。いつ破壊されるかわからないため、私が発信する情報にはくれぐれもご注意ください。おそらく、今年いっぱいは大丈夫ですが、来年も自我を保てている自信はありません。

※ウォーカーのブログ、集団ストーカーライブラリーは今後も更新しません。更新した場合は、操られた私が更新しています。今後の情報を更新する際は、こちらのブログを使います。私はこの犯罪の答えをすでに書いており、新たに書き加えることは科学面ぐらいです。急に私の主張が変わり始めた場合は、私の脳が乗っ取られた可能性が極めて高いです。

あえてこれを書くのは、加害勢力が私の脳を破壊した後に、私の脳と神経を乗っ取りスパイロボット工作員として利用しようとしており、私はその計画を阻止するために、完全に乗っ取られる前にお伝えします。日本中に、脳を破壊され脳と神経を奪われたロボット人間が膨大な数すでに配置されており、内戦時や戦時中には利用されると予測できます。この事実を、理解してください。

極論を言えば、政治家、軍高官、原発作業員などが、ロボット化される可能性もあります。脳を経由せずに神経を操作されれば、物理的に意志の力では抵抗できない技術です。47都道府県にすでにロボットゾンビされた人間が皆さんに紛れて生活している現実を直視して、すみやかに人体実験を停止して事実を公表してください。

重要なので繰り返します。2020年8月31日まで (集団ストーカーライブラリー含む)の私の情報と、ラウニ・キルデ博士の書籍の情報を重要視してください。

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