最善を尽くすと、座標が見えてくる!

5月末から数日間、とある被害者の家に数日宿泊させていただきました。その最終日にこの記事を書いています。数日間過ごし、様々な県をまたいで移動する内に、見えてきたものがありました。この数日間の貴重な経験を通して、自分の状態を自己客観視できるとともに、今後進むべき道も見えてきました。

テクノロジー犯罪に関してわかったこと


テクノロジー犯罪のレベルを5段階に分けてみます。スマホのアンテナに例えると、自宅や職場がレベル4~5で固定されています。数日間の移動中で分かったことは、つねにレベル2程度の被害はあるものも、場所によってはかなり緩和されることです。

5.意志では抵抗不能なレベル(人類の99%は抵抗不能)
4.非常に強いテクノロジー犯罪(非常に意志が強い理性的な人間でも、抵抗は限られる)
3.強めのテクノロジー犯罪(ある程度意志の強さで抵抗可能)
2.平均的なテクノロジー犯罪(強い意志と理性があれば修正可能)
1.微量なテクノロジー犯罪

場所によっては、急激にテクノロジー犯罪がひどくなるエリアもあり、テクノロジー犯罪に関するインフラが集中的に整っているポイントが複数ありました。また、被害が弱めの地域でも長時間過ごすと、徐々に被害が強くなることがわかりました。

特に数日過ごしたポイントでは、自宅と同じプログラムが徐々に追加されていく様子があり、1か月もすれば自宅と変わらないレベルになるだろうと予測できました。

肉体の遠隔操作に関しては、かなり弱いレベルでしたが、1人になった途端に軽めではありますが、肉体の遠隔操作が再開されました。逆に、周りに人がいる場合では肉体の遠隔操作はかなり減少することがわかりました。

結論を言えば、私が2020年の8月でSNSを停止したのは正解であり、私の人体は今年に入り、特にアメリカ大統領選が終ったころから、急速に人体のロボット化実験が加速され、特に加害レベルが4~5のエリアでは、私はSNSをするべきではないと客観的に理解することができました。

なので、今後ウォーカー名義で活動をする場合は、信頼できる第三者が同伴したときのみにします。最悪の事態は、被害レベルが4以上の場所で私が肉体を遠隔操作され、加害側にとって都合の良い記事を書いてしまうことです。

加害勢力は、私をスパイゾンビロボットに改造したうえで、ウォーカー名義を利用して、集団ストーカー被害者全体のコントロールに利用しようとしている計画も見えてきました。ここ数日間で、それが明白になりました。今回は、一度広島から出ことで自己客観視ができたので良かったです。

数日間の宿泊は、自分のテクノロジー被害の正確な位置を知るとともに、新たな情報に触れて視野が広がりました。私の肉体の遠隔操作被害を理解したうえで、宿泊させてくれた被害者の方に深く感謝しています。また、外出先でお会いしたMさんとも興味深いお話ができました。中でも印象に残っているのは、恥じない生き方、後悔しない生き方のお話でした。

私は客観的に自分の被害を理解したうえで、最善を尽くしていこうと思いました。テクノロジー犯罪被害者の中には被害が強すぎて、人と関わるべきかどうか迷っている人もいると思います。ですが、自分の本心を最優先してください。どんなに被害が強くとも、私と同じように肉体の遠隔操作被害があっても、本心で最善を尽くして行動すれば、必ず自分が現在いる座標と、進むべき道が見えてきます。


広島に帰宅後の追記


広島に戻ると、テクノロジー犯罪と肉体の遠隔操作被害がかなり深刻です。この環境の中では、物理的に自由意思を保ち、加害側に利用されることなく、自らが望む活動を持続するのは不可能だとわかりました。広島から一度出なければ、それさえ分からなくなっていたかもしれません。

これは、絶望ではなく、非常に客観的な現実であり、2020年8月31日に全てのSNSを停止した私の判断が正解だったようです。特に、アメリカ大統領選でバイデンが勝利した後は、私に対する人体改造工作が加速して、正直いつまで自我を保っていられるかわかりません。

自分の顔や目つきも、1年前とは変質してきており、髪形や服装まで、加害側が強制的に肉体を遠隔操作して決めてきています。どうやら、このままいくと軍のスパイゾンビロボット人間にされる可能性が高いです。本当は、以下の3つの企画を成功したかったです。

1.テクノロジー犯罪の周知用小冊子の作成

一般市民向けのテクノロジー犯罪周知用小冊子を作成し、市民団体などの周知に使用。
書籍『集団ストーカー 入門』の誤字脱字を修正した後に、上記小冊子の原稿を追加して再発行。

※書籍『集団ストーカー 入門』の再発行の有無は、リラックスさんに任せます。

2.漫画原作のネーム作成、および映画化

漫画のネームを作成し作画は依頼、それをのちに映像化。

3.高性能シールドルームの作成

電波、音波、磁気、放射線を防ぐ高性能シールドルームの作成。


上記3つを、私はやりたかったですが、被害レベルが高い地域では物理的にできないとわかりました。物理的に現実的に今の私は自由に動けません。

本音を言えば、加害勢力に人体改造されて自我を破壊されつつある今の状態で、多くの人間を巻き込んだ大規模な企画を行えば、加害側に私自身が利用されて被害者全体に悪影響を与える可能性が極めて高いため、今の私はウォーカー名義を使用して新たな活動をするべきではないと判断しました。

私は軍の極秘実験で、脳と人体を改造されている最中であり、数か月後には自我さえなくなっている可能性があります。今回の数日間の宿泊で加害側の軍事演習の要素があり、私の自我を破壊した後は背のりして利用する気だとわかりました。

絶望でもなく、いいわけでもなく、冷静に自己客観視して、私が2020年の8月でSNSを停止したのは正解であり、今ここでウォーカー名義のSNSを停止するのが正しいとわかりました。


私は、やるべき時にやるべきことが出来て良かったです。そして、退くべき時に退くという判断が出来て良かったです。そして、本当にこの私の被害を理解した人は、この判断が正しかったと認めてくれるでしょう。



最善を尽くすと現在と未来の座標が見えてくる


最善を尽くすと、現在の自分の座標と進むべき未来の座標が見えてきます。私は、このままいけば加害側に利用される未来が見えたため、座標を修正しました。人によっては、行動こそが最善の場合もあります。

皆さんも、今できる最善を尽くしてください。そうすれば必ず、どこに進むべきか、あるいは座標を修正するべきか見えてきます。今できる最善を行えば、必ず進むべき道が見えてきます。

私は今後は、人知れず今できる最善を模索し静かに行動を続けます。今の私は致死性の寄生生物に心身を蝕まれつつある余命いくばくかの末期患者のようなものですが、今後は私と同じ状態の人間が世界中に膨大に現れると予測し、この状態でもできることを模索してみます。

私はあきらめてはいません。絶望もありません。淡々と全体を理性的に分析し、自分がとるべき道を模索していきます。私はまだ戦いをやめていません。私がSNSから消えても、ともに戦っていることを忘れないでください。

今できる最善を行う、それだけです。


say-goodbye

コメント

-

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
非公開コメント